歴史と現代がクロスする、タイムトリップレストラン

クラシカルで重厚な趣の建物の内部に足を踏み入れると、
歴史と現代、多様な人々が交差する空間が広がります。

かつて天皇を迎え入れる部屋「貴賓室」や、
洋館を象徴する天井に高く伸びた窓枠がレトロな雰囲気を演出。

貴賓室から繋がるテラスでは、大阪城の全景を見上げながら
食事やカフェなどの贅沢な時間をお過ごしいただけます。
クラシックな洋館にふさわしい洗練された本格的なモダンイタリアン料理とともに、
歴史と現代を存分に感じていただける空間です。

ランチ

週代わりランチ 11:00~15:00(LO14:30)

新鮮な近畿野菜を中心に構成されたランチプレートに、
こだわり野菜のサラダ、前菜、スープ、デザートブッフェがつきます。
メインは、関西近郊の肉や魚のグリルのほか、
素材を厳選したパスタプレートなどもご用意しております。

カフェ

カフェ/アフタヌーンランチ 15:00~17:00(LO16:30)

大阪の地元の食材を取り入れ、和の要素を加えたお重入りアフタヌーンティーを、
貴賓室で優雅なひと時をお過ごしいただけます。
日本の伝統的なお重を活かし、毎日お店で焼き上げる自家製バンズのバーガーやスコーンを含む
約13種類ものシェフ自慢のアペタイザーとデザートの数々をご用意。
ドイツのロンネフェルト社の厳選した紅茶やハーブティー、
和茶といった十数種類の厳選ドリンクをフリードリンクで楽しんで頂くことができます。

※この時間帯は貴賓室へのご案内となります。

ディナー

ディナー 17:00~22:00(LO20:30)

洗練されたモダンイタリアン料理を関西の銘酒や地ビールとともに、歴史と現代が融合する空間で堪能いただけます。
ライトダウンした店内はデイタイムとはがらりと雰囲気を変え、歴史的建造物のレトロな雰囲気がぐっと漂います。

貴賓室

かつて天皇を迎え入れる部屋として使われていた「貴賓室」もお食事スペースとしてご利用可能。
この貴賓室から繋がるテラスでは、大阪城を目の前に贅沢な時間をお過ごしいただけます。

RECOMMENDED おすすめの一品

真白なほろ苦いサラダ
ゴルゴンゾーラのクリームとトリュフのドレッシング
1,300円

程よい苦味を感じられるカステルフランコやアンディーブなどをはじめとする野菜と魚介を使用した、見た目にも珍しい真白なサラダ。トリュフとゴルゴンゾーラの香りが特徴のクリーミーなソースが、野菜の苦味と調和し、最後にふりかけるペコリーノチーズの塩加減によって、さらに食欲をそそる一品に仕上げました。

魚介のアクアパッツァ
2,400円

身のふっくらした白身魚を、豪快に一匹丸ごと使用したアクアパッツァ。白ワインをベースとしたシンプルな味付けに、ムール貝やアサリのコク深い出汁が合わさり、魚介の本来の旨みを楽しめる一品。

イベリコ豚のラグー 白いミートソースとライム
1,400円

ほぐした柔らかい豚肉の旨みと、白ワインの爽やかさにクリーミーなコクの調和が楽しめる、白いミートソースのパスタ。スライスしたライムの酸味は、旨みの強いラグーとの相性もよくバランスの取れた味わいです。

京都日吉ポークのサルティンボッカ
2,400円

食べ応え抜群のポークチョップに、生ハムを巻きつけじっくり焼き上げた一品。白ワインをベースに仕上げたソースと、爽やかな香りが特徴のセージを練りこんだバターを添えることで、肉の旨みが引き立ちます。

和牛イチボ肉のタリアータ
3,200円

肉らしいしっかりとした旨みと脂身のバランスがよい国産のイチボ肉を、ルッコラなどの野菜と合わせ、サラダ仕立てにした一品。バルサミコソースのさっぱりした味わいに加え、スライスし散りばめたパルメザンチーズで、よりコクのある味わいを生み出します。

crossfield with TERRACE LOUNGEクロスフィールド ウィズ テラスラウンジ

06-6941-7100
電話が大変混み合っており繋がりにくくなっております。
WEBからのご予約がスムーズです。
オンラインからご予約

[ 10:00~22:00 ]
定休日:無し
LUNCH 11:00~15:00(LO14:30)
CAFÉ 15:00~17:00(LO16:30)
DINNER 17:00~22:00(LO21:00)

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